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好きな仕事をアピールするために必要なこと

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こんにちは。

ヴェニオ物語の「担当/文」 ビジネスプランの脚本家 えむこでございます。

昨日は「好きな仕事でお金を稼ぐ」のに欠かせないものについて書きました。

 

 

あくまで、私が自分で事業を展開している経験と
皆さんのご相談を受けて感じることですので、

反対意見があるのは百も承知(`∀´)

それでも言っちゃうの?

そう言っちゃうの(`∀´)

 

さてさて、今日は。

さて今日は、「好きな仕事をアピールするために必要なこと」です。

 

好きな仕事でお金を稼ぐためには、「買ってくれる人」が必要です。

ですが、ノープランでは買ってくれる人は現れません。

 

 

起業をして「思ったよりも売上があがらない」となることって、誰にでも経験はあると思います。

たぶん、今成功しているように見える人でも、誰でもそういう経験はあるハズ。

 

そういうとき・・・私は、成功している人が羨ましくてしょうがなかったですよ。

 

その人と私の違いってなんなんだろう?

ってかなり悶々と考えました。

 

 

で、聞いてみたんですね。

すごいイベントを企画して、ものすごい数の人や企業を集客できる人に。

すごい人数の会員数がいる人に。

めちゃくちゃ、ばかすか売れてる人に。

 

「ねえ、どうやってそうなっていったの?」

 

そうすると、3人の人に言われました。

 

「この仕事がどうしてもやりたくて、
会う人、会う人、知っている人に【こういうこと始めましたからよろしく】と言い続けたの。
そしたらいつの間にか・・・」

 

 

・・・・・・・・・・・

Σ(・ω・ノ)ノ!

・・・・・・・・・・・しょうげきてき・・・・・・・・・・・・

 

 

そのときは、よくわかんなかったです。この違和感。

 

そんだけじゃないだろう?

そんなわけなかろう?

すごい戦略とか、すごい仕組みとか、あったんだろう?

 

ないわけではなかったと思うんですよ。

でも、もし、戦略があっても、仕組みがあっても、
それだけじゃ、彼女らはそうはなってなかっただろうな、と最近思います。

 

じゃ、なんなんだ?ってことなんですけど。

 

彼女たちの共通点は・・・

情熱があったんだと思います。

 

私はこういうことがしたくて、どうしてもしたくて、やりたくて、
だからこういうことを始めました。

どうやったらいいか教えてください。
協力してください。
どうしても達成したいんです、この夢を。

 

こんな言葉ではなかったかもしれないけれど、
きっとそれを言われた方は「感じた」んだと思うんです。

 

だから、協力してくれる人がいて、
助けてくれる人がいて、
教えてくれる人がいて、

彼女たちは「情熱」があるから、どんどんいいものを取り入れて・・・

それを続けているうちにどんどん形になって、大きくなっていった。

 

だから、私は、昨日の続きになってしつこいですけど(笑)

 

情熱を感じられる仕事を
好きな仕事を
やるっていうのが成功に近づく秘訣だと思っていますよ。

 

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大事に育んでね。
自分の「好きなこと」

 

「それがある前提」でお金を稼ぐ方法を考えましょう  ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

 

意欲と情熱と行動力があればなんでもできる!

 

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えむこ(福山道子)

担当:文ヴェニオ物語
ビジネスプランの脚本家
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